YF-19 エクスカリバー 完成 [ハセガワ]
YF-19 エクスカリバー その3 [ハセガワ]
航空機モデルには基本的にパイロットは付属しませんが
VF-1での要望が高かったのかYF-19には副座用に2つ付属します
プラスの大気圏突入シーン再現も考えたのですが
副座のフィギュアはヤンの形状じゃありませんし(イサム型×2)
エンジンナセル側面(バトロイド時の脛の横)にウエポンパックを付ける気にも
ならないので、飛行機雲で龍鳥を描いた時の仕様としています
ガンポッドも作ったのですが、付いていない方が飛行機としてカッコ良いです
コクピットのシートは劇中では赤く背もたれが描かれてますが
??って事でグレーとしました
発売当時、航空機のスケールモデルを得意としていたハセガワが
バルキリーのファイター形態を航空機として出したのは驚愕でしたが
こういう切っ掛けが無ければ私も、この面白さを体感出来なかった訳で
冒険し尚且つ成功したハセガワの企業精神にも感服いたします
YF-19 エクスカリバー その2 [ハセガワ]
尾翼とキャノピーが付くと随分と19っぽくなりました
キャノピー後ろの黒い部分もデカールが付いていますが
凹凸が激しいので塗装としています
尾翼も塗り分けた方が綺麗そうなので塗り分けです
昨日あたりから怪しいとは思っていたのですが
購入してから7年近く経っているので
デカールを張ろうとすると粉々になってしまいました
足関係の塗装もまだですので部品注文の間に
細かい部分の塗装をしておこうと思います
YF-19 エクスカリバー [ハセガワ]
ルナポーン 多分最終 [ハセガワ]
TF-14 B/C フェイ・イェン with ブルー・ハート/パニック・ハート 完成 [ハセガワ]

相変わらず写真がナニなんですが完成しました
ビビッドハートの製作と比べて満足度は高いのですが
こんなに手間のかかるキットだっけ?って感じです
可動を増やしたりオリジナルカラーにも惹かれますが
ワタシの根性では・・・、まだまだです
TF-14 B/C フェイ・イェン with ブルー・ハート/パニック・ハート [ハセガワ]
TF-14 A フェイ・イェン with ビビッド・ハート 完成 [ハセガワ]

思ったより早く完成しました。マスキングとデカールのダブル地獄でしたが
これが無いとハセガワ製品を作った気になりませんし、やはり楽しかったです。
女性型機体なので好みが分かれそうですが非常に繊細でテムジンとも
違う面白さがありました。クセが分かったトコロでもう一つ作りたいと思います
TF-14 A フェイ・イェン with ビビッド・ハート [ハセガワ]

出荷日の翌々々日に川崎ヨドバシカメラで入手しました
とりあえずの仮組みですが、なんらストレス無く、スムーズで
ここまでは、ガンプラHG位の作業量で組む事が出来ました
なにやら脅迫めいた「デカールの張り方」なんて親切な物も
ついていますがデカール無しや簡単フィニッシュなんて方向も
アリにしているトコロにハセガワの企業努力を感じます
しかし、あまりの小ささに「これで500円差?」なんて思うのは
セコイんですかね









