アーム・スーツ [独り言]
米軍では実用段階に入っていたり、どこぞの大学では10倍の力の
出せる介護用の外付け型があったりで、なんとも日増しに進歩して
ゆくものなんですね・・・本日は攻殻機動隊:ラフィング・マンを見ていまして
なんか良いなあと思ってました
以前に数見 肇氏とかグラウベ・フェイトーザ氏を生で見たのですが
才能プラス鍛え上げられた肉体と言うのはなんとも迫力があり、子供の
ように羨望の眼差しで見た覚えがあります。
ちなみに某サイトを紹介して頂いた、会社の友人はアーム・スーツみたいな
体格&パワーの持ち主です(笑)
黒道着衆 [独り言]
漫画、軍鶏については現在、総合格闘技編なのですが
金メダリストの柔道家
ブラジリアン柔術
ロシアのサンビスト
古流柔術使い
天才バレリーナ
VS
番竜会黒道着衆:壱~四号+主人公となっています
んでまあ、この黒道着衆・・・期待にたがわず良いんですよ
「道着を黒とし稽古時は神も隠した・・・何でもやった 口に出して云えぬ事なんでもだ」
と云うフリがあり恐ろしげな印象なんですが、まあなんとも強くて・・・
ワタシにとっては格闘家ってのは実生活にとっては役に立たずとも人間兵器感が
好きな訳です。漫画の空手家は特にグッとくるものがありますね
ベルセルクのターパサ、コータローまかり通るの黒稽古シーン、餓狼伝の久我重明とか・・・
あ、当然 ナルシマリョウもですね
不思議とオタクな格闘家が多い気がするのも、現実以上を望んだ夢想が
現実になったからかもしれませんね






